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アルファロメオ ジュリア スーパー。200馬力FRのDセグメントとしては完成度高し。

アルファロメオ ジュリア

[試乗]アルファロメオ ジュリア スーパー。200馬力FRのDセグメントとしては完成度高し。

どうも藤鴎外@試すブロガー@fujiougai)です。

今回はイタリアの雄、フィアットグループからスポーツ性能特化のアルファロメオが世界へ放ったジュリアに試乗させて頂いた。

ジュリアが位置するセグメントは各メーカーがしのぎを削るDセグメントでコンパクトでありながら高級感、運動性能、価格を上手くバランスさせないと販売が難しい(どのセグメントもそうだと思いますが)セグメントです。

ジャーマンスリーでは「メルセデスベンツCクラス」「BMW3シリーズ」「アウディA4」を代表として「ジャガーXE」「レクサスIS」「プジョー508」などが展開されており、これほど熾烈な争いがあるなかでも僕個人的にはジュリアはかなり異色なんじゃないかと感じました。

パワートレーン展開は3種。

ベースグレードとスーパーは2.0Lで200馬力。

ヴェローチェは同じく2.0Lでありながら280馬力。

最上位に君臨するクアドリフォリオは2.9L V6 8AT 510馬力となっており、このモデルに関してはニュルブルクリンクにて「最速のセダン」の栄冠を得るほどに速いモデルです。(栄冠はその後ジャガーに譲ることになります)

今回はその中でも価格・パワーともに手の届きそうなモデル。スーパーへの試乗です。実力は如何に!?

 

試乗車:アルファロメオ ジュリアスーパー

試乗した場所:アルファロメオ大阪東

アルファロメオ大阪東さんにて試乗させて頂きました。

当日の朝に電話し電話後すぐに伺うという実際飛び込みと変わらなかったのに快く試乗させてもらえました。

ある種ジャーマンスリーよりもお店に入りやすい門構えで気軽というと失礼ですが、入りやすい印象でした。

この場を借りてお礼申し上げます。

アルファロメオ ジュリアスーパーのスペック

 

  • 車名:ジュリア
  • グレード:SUPER
  • サイズ:全長×全幅×全高(mm) 4,645mm×1,865mm×1,435mm
  • 駆動方式:FR(後輪駆動)
  • トランスミッション:8速AT
  • 型式:ABA-95220-620-PR0-0 000
  • 排気量:1,995cc
  • 最高出力:147[200]/5000
  • 最大トルク:330[33.7]/1750
  • 車両重量:1,865kg
  • 0-100加速:6.6秒
  • 車両本体価格:543万円(税込)
  • 試乗日:2018年03月18日

スペック表を眺めてみますと、サイズが結構大きいことに気づきます。

Dセグメントと聞いて連想される部分は網羅できている感じですね「FR」「160馬力~200馬力」「0-100 7秒台」「素モデル本体価格500万~600万」

最上位モデルであるクアドリフォリオからエントリーモデルへとパワートレーンを落としていく設計だそうで、510馬力を前提とした車作りだから素体としてのポテンシャルも相当高く。これは日本車では作りえないモデルなのだろうと感じますね。

アルファロメオ ジュリアスーパーの競合車

Dセグメント内でのライバルと考えると様々なものが上がるかと思います。先述のようにジャーマンスリーやレクサスを筆頭としてキャデラックやボルボやプジョーなど。

今回はあえて王道中の王道でチョイスしてみます。

検討候補、競合車種をざっと書き出してみると、こんな感じ。

輸入車および国産車

メルセデスベンツ C200or220d

メルセデスベンツ C220d レザーパッケージ。欧州エントリーセダン中最も豪華絢爛。

2018.05.06

プジョー 508

BMW 320i

アウディ A42.0

レクサスIS300

などですかね。

スポーツ性能を全面に出したブランドですのでそっちで比較してみましょう。

とりあえず書き出していきます。

比較

  • 車名:320i
  • グレード:Mスポーツ
  • サイズ:全長×全幅×全高(mm) 4,645mm×1,800mm×1,430mm
  • 駆動方式:FR(後輪駆動)
  • トランスミッション:8速AT
  • 型式:DBA-8A20
  • 排気量:1,998c
  • 最高出力:135[184]/5000
  • 最大トルク:270[27.5]/1350
  • 車両重量:1,855kg
  • 0-100加速:7.3.秒
  • 車両本体価格:583万円(税込)
  • 試乗日:2016年09月23日

ジュリアスーパーと320iMスポーツ。価格は40万円差で馬力は20PSほど離れていますが両モデルの軽くスペック比較してみると

※両モデルで性格が大きく違いますのでコッチが良い・悪いとかはありません。

  1. スペック表だけ見るとジュリアの方が馬力もトルクも優れていますね。車重に関してはほぼ一緒なのでここはジュリアが一歩優勢。
  2. サイズに関しては320iに軍配が上がります。さすがBMWは日本を大きなマーケットだと考えているためか日本での取り回しに配慮した結果のようです。
  3. 価格差は大きいと思いますが、先進機能的にはBMWの「全部乗せ」と考えると差はあまり大きくないのかもしれませんね。

BMW 318i ラグジュアリー。1.5Lエンジンだから何?とにかく乗ってみろ。

2018.08.25

[1日試乗モニター]BMW 320d ツーリング ラグジュアリー。ディーゼルの評価は高くサイズもばっちりな一台。

2018.08.14
  • 車名:A4
  • グレード:TFSI sport
  • サイズ:全長×全幅×全高(mm) 4,735mm×1,840mm×1,410mm
  • 駆動方式:FF(前輪駆動)
  • トランスミッション:7足DCT
  • 型式:ABA-8WCVK-8W2BDG
  • 排気量:1,984cc
  • 最高出力:140[190]/4200
  • 最大トルク:320[32.6]/1450
  • 車両重量:1,815kg
  • 0-100加速:7.8秒
  • 車両本体価格:556万円(税込)

ジュリアスーパーとアウディA4 TFSIsport。価格は近いですが駆動方式が違いますね。両モデルの軽くスペック比較してみると

※両モデルで性格が大きく違いますのでコッチが良い・悪いとかはありません。

  1. 馬力・トルク共に近いスペックをもっていますね。
  2. サイズに関しては1850㎜を切るアウディに軍配があがりそう、ジュリアは大きいよ。
  3. 違いは駆動方式だと思う。FR/FFはちょっと違う。でもちょっとだよ。

今回比較に持ち出したBMW320i・アウディA4も試乗済みであるため、後ほどじっくりと試乗記事をアップします。

アルファロメオ ジュリアスーパーの外装

アルファロメオ ジュリアスーパー 正面

アルファロメオ ジュリアスーパー 横から

アルファロメオ ジュリアスーパー リア

アルファロメオ ジュリアスーパー 斜め後ろから

アルファロメオ ジュリアスーパー ヘッドライト

撮影枚数と上手に撮影できなかった為youtubeから拝借しています。

さて、ジュリアの外装ですがやっぱり特殊なんですよね。

独特なフロントフェイスでアルファ159から踏襲された盾型グリルを採用していますがヘッドライトデザインが更に生物感を増しており僕個人的には愛着が沸きそうな一台だなあと思っています。

アルファ159もあまり見かけない車ではありましたが、パッとみた感想は「セミっぽい」

ですが、今回のジュリアに関しては同じく生物っぽいエクステリアでありながら、セミから少なくとも哺乳類っぽいというか鳥類っぽい印象をうけました。

僕が最もジュリアの外観で衝撃をうけたのは「リア」

平凡、確かに一見平凡に見えます。角度によってはアテンザやスカイラインのリアと似ているように感じますが、こちらをご覧いただきたい。

ジュリアのリアがこれほど美しいと誰が考えたか?いや、美しい。

何故アテンザやスカイラインに見えたのか?はボディカラーによるもので片づけられるように思います。

つまり、ジュリアのエクステリアを語るのには「ボディカラー」が非常に重要でチョイスしたいのは白や黒では無く青や赤、シルバーのような陰影が強くでるカラーがジュリアには似合うと思うんですね。工業製品に色気を感じるとはこういうことか・・・と感動を禁じえずにはいられませんでした。

しかしながら、ジュリアスーパーはヘッドライトがバイキセノンというちょっと旧世代と表現すると棘がありますが、ここはぜひLEDヘッドライトにしてほしかったところではあります。

現在ヘッドライトのデザインは夜間での各社ブランドイメージにも響くのでアウディを筆頭にかなり力をいれている部分。ポジションランプだけLEDなんてことはせず全面LEDでお願いしたいところです。

cd値は「0.23」となっており、スポーツ性能を全面に出すアルファロメオだからこそ、空力が及ぼす影響を見くびらず考えられたものだと僕は感じており、ライバルであるメルセデスベンツCクラス(0.33)やアウディA4はすごいぞ(0.23)3シリーズは(0.32)となっており、燃費云々を言うつもりはないですが一般的に販売される空力最強の形状だと思っていたプリウスですら(0.24)となっており、セダンという形でありながらプリウス超えてるってすごくね!?と感動しています。

アルファロメオ ジュリアスーパーの内装

アルファロメオ ジュリアスーパー 運転席

アルファロメオ ジュリアスーパー ステアリング

アルファロメオ ジュリアスーパー インフォメーション関係

アルファロメオ ジュリアスーパー オルガンペダルを採用

アルファロメオ ジュリアスーパー 後部座席ドア

アルファロメオ ジュリアスーパー 助手席

アルファロメオ ジュリアスーパー シフトノブやエアコン周り

 

内装に関しても写真が雑魚すぎるので動画でご確認ください。しかも後部座席の写真も撮れていないし。

さて、ドアをあけてまず感じたのは「BMWっぽいなあ」と

例えばアウディA4やA5のようにカチッとした印象は受けなくて、どちらかというとジュリアは緩い印象だったんですよね。

それは質感が低いだとかではなく(むしろ高い)ジュリアの方向性に幅を持たせているのかな?と。

そもそもアルファロメオはスポーティさやアグレッシブなイメージを彷彿させるメーカーだと認識していたのでドアを開くとオーナメントにはカーボンは価格的に無理にしろアルミパーツが多様されていてシートは張力の高いレザーで座面のサイドが張り出してるんじゃないか。と想像していたのですが、ジュリアのグレード展開的にスーパーはそもそもが「ラグジュアリーを押し出すモデル」らしく随分と贅沢やなあと思いました。

イタリアに行ったこともイタリアのモノに触れたことが無い僕がイタリアを語れませんのであしからず。

しかしながら、プレミアムレザーのシートや天然ウォールナットウッド、オークウッドを使用されており、プラスチッキーさは全然無く「高級車」

シートに関してはラグジュアリー路線であるからか張力は強くは無く座りなれたソファのように包み込んでくれる印象ながら電動シートを操作しているとランバーサポートの存在に気づきます。個人的にランバーサポートは外せない機能であるため非常にありがたいなと感じました。

ステアリングには随分と特徴的なパドルシフトが備わり、試乗過去最高額であり一番衝撃を受けた「フェラーリ カリフォルニアT」を彷彿させるスポークにエンジンスタートボタンが設えられています。ここにスタートボタン配置するだけですごく気分が高まります。

エアコンやシフトノブあたりに目を落とすとすっきりしています。これはどのメーカーも真似てほしい部分で視線移動が少なく済むので危険性が低くなると思うんですよね単純に。

ペダルはオルガン式を採用されていて気分を盛り上げてくれますね。

後部座席に座ってみますがCクラスくらいの広さです。特徴的なのは送風口がコチラ

 

ジュリア 後部座席 送風口

丸!!??

まるでアウディA3の前席に配置される感じの送風口!これは面白くてこの形状ならある程度自由が利くので画期的やん!

アウディの様にチリがバチバチに合ってるという感じではなくBMWのようにある程度ファジーでありながらもチリがすべてではないんだなあと考えさせられた内装でした。

アルファロメオ ジュリアスーパーの乗り心地・走り心地

アルファロメオ ジュリアスーパーのインプレッションです。

外装内装を見て回り、いざ試乗車に乗り込みます。

座り心地いいなあ家に欲しいなあと思うシートに座り込み位置調整を行いますがちゃんとばっちり決まりミラー類を調整します。

試乗車の為エンジンはオン状態でしたので一度エンジンオフにします。

改めてブレーキを踏みステアリングのスポーク内左下にあるプッシュ式スタートボタンでエンジンに火を入れます。ステアリングの握りは良い感じに指や手に馴染み非常に良い感じ。国産車やジャーマンスリーとはまた違った印象です。

2.0Lターボエンジンに火が入ります。さすがにCクラスやA4、3シリーズに対抗するとあって遮音性は高く小さな振動と音を少し車内に侵入させますが静か。

電動式サイドブレーキをオフにしシフトを「D」へ入れ、いざ発進です。

まずは、ディーラーから車道へ出る際の段差はあんまり高低差の無い段差なので試せずでしたのですぐに公道に出ます。

車道へ出ますが、非常に狭い道で見通しも悪いのであまり速度が出せない状態でしたが。ここで分かったことは思いのほか取り回しがしやすいこと。運転席前方メーターフードが位置が高くなっているのですが助手席側へなだらかな曲線を描きさがっていく構造だからか狭い道でのすれ違いも見切りが良好でした。

クネクネとした細い道でしたがステアリングが異常に軽くてとても操作がし易いのは特筆点。

低速での乗り心地や振動・音などはすごく抑えられていてここはCクラスに勝るかもしれないと思います。

ジュリアにもドライビングセレクト「ALFA™DNAドライブモードシステム」というものが備わり、しばらく細い道だった僕は「natural」で走っていたので幹線道路へさしかかる前に「dynamic」へ入れて再度アクセルを踏み込みます。ちなみにこの「ALFA™DNAドライブモードシステム」で変更されるのは「ステアリングの効き」「アクセルレスポンス」「低いギアで高い回転数を維持するやつ」そして驚くことに「ブレーキの効き」までもが変わります。

アクセルを踏み込んで気づくのは1865kgもある車重に対して200馬力は少し物足りないかな?というネガティブな想像は掻き消えるほど簡単に、かつなめらかにエンジンが反応して力強く加速、多分これはスペック表で見たトルクが大きいことの恩恵を受けています。そして、エンジン音に関しても排気音が車内にもしっかりと侵入してくるようで、これがまた愉快でいつまでも聞いていたくなるサウンドです。・

ちょっとスピードを出しながらレーンチェンジを試してみるとステアリング操作に対してのレスポンスとキレというか「自分が思い描いた行いたい操作」よりも早く反応して「お、おぉ」と少し驚きますね、ですが慣れると、320iよりも良いかも知れない。とガチで思ってしまいました。

naturalとの差は分かりませんが(速度が違うため)ブレーキのフィーリングはクセが少ない、ちょっと踏み初めに強くかかる感じはしますが、それがdynamicなら高速域ですぐに制動しなければならない時に安心かと。

幹線道路沿いにあるディーラーなので5分ほど走って、そこで試乗終了となりました。

ジュリアへの不満というかネガはあまりないものの、試乗コースが短くかつ気持ちよく踏める場面というのが少なかったのは少し残念でした。

こんなに良い車なのでもう少し長めの時間もしくは距離を運転させてもらえるほうがジュリアの魅力をしっかりと伝え虜にされる未来のアルファロメオオーナーも増えるんじゃないかな?と

試乗を終え僕が思ったのこととして。

「ジュリアめちゃくちゃジャーマンスリーと戦えるやんけ」ということ

現在ジャーマンスリーのDセグメントは基本的にはACC(全車速追従機能)を筆頭として先進技術がふんだんに盛り込まれており、車としての基本性能は大前提としながら、各社似たような機能を違った名前でパッケージングし販売されています、ジュリアも例に漏れず一応は搭載しているものの、この車をACCで流すなんてのは「勿体ない」

間違いなくハンドルを握って車との呼吸を楽しむタイプですから、便利機能にかまけている暇なんてないのですよ!

楽しく遊ぶ車という風に感じましたね。

乗り心地:驚きました。メルセデスCクラスも十分すごい!と思っていたのですが、同じくらいいい感じなんですよね。ランフラットタイヤ装着だったと記憶していますが、コツコツとした突き上げはあるものの、いやほぼ皆無と表現しても差し支えないくらいに良かったです。

走り心地:ライバルは3シリーズなんてことを書いてしまい誠に申し訳ないです。楽しさという点においては3シリーズ超えてます。ステアリング操作はリニアという言葉では足りないほどクイック、低速であってもクイックなので取り回しとかもしやすいですね。

NVH(ノイズ・ヴァイブレーション・ハーシュネス):高いレベルで実現されていると思います。dynamicに入れても不快な振動などは無く、愉快な排気音だけが車内に響き高揚感を味合わせてくれます。風切り音は特にきになる場面もなくラグジュアリーな内装と相まって「高級車に乗っている」という気持ちにさせてくれます。

アルファロメオ ジュリアスーパーの価格・見積もり・支払い

ジュリアスーパーに関しては見積もりのみとなります。

ジュリアスーパー

ジュリアスーパー

2WD
¥5,430,000(税込)

実際に見積もりを頂いたので書き出していきます。

内訳

車両本体価格:5.430.000円

オプション

アルファロメオマキシムケアプラス:92.880円

アルファロメオエクステンデッドワランティプログラム:114.480円

divertiフロアマットブラック:41.040円

プラチナコートプレミアム:(作業料金)187920円

ETC車載機:2700円(作業料金):18360円

オプション合計:466,020円

諸経費:421,310円

支払い総額:6,317,330円

Dセグメント内でもちょっと安い感じで売り出してますね。

ですが安かろう悪かろうではなく、間違いなく特化した楽しさを教えてくれる1台ですので検討にいれてみるのもいいかもしれません。

アルファロメオ ジュリアスーパーのまとめ

3シリーズよりもステアリング操作が楽しく、Cクラス並みの乗り心地、さすがにA4くらいの安定性というのは持ち合わせていない、でもそんなものはジュリアに乗せる必要はなく、ジェントルはジャーマンに任せてちょっと楽しもうとするならジュリアを選ぶことを強くおすすめしたい。

もちろん信頼性やディーラーの数など不安要素が多いことも確かながら、それを言い出したらトヨタを買うしかないわけで・・・

ジュリア良いよ、一回乗ってみてほしい。十分にドイツ御三家に対抗できるドライブを楽しめるから。

ちょっと小話でジュリアクアドリフォリオは試乗での事故が多発したみたいで「ALFA™DNAドライブモードシステム」のクアドリフォリオ専用「raceモード」は試乗では使用禁止らしいです。

試乗で事故って相当ですよねw

ジュリア相当とはいきませんが、300馬力のパワーと4WDの安定感を両立させた怪力オバケ「レヴォーグ2.0STI」の試乗記事もありますのでどうぞこちらも。

スバル レヴォーグ2.0STIスポーツ。300馬力+4WDは速過ぎた。

2018.05.30

 

他試乗記事はコチラにまとめています。

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ABOUTこの記事をかいた人

藤鴎外です。 特段森鴎外のことは好きではありませんが、鴎外の響きにやられてしまいました。 ブルーワーカー系ブロガーで、青い服着てドロドロになりながら試乗記事なんかを書いています。