Instagram自動集客化ツール

[画像]メルセデスベンツ 2018年新型CLS450見てきた!

[画像]メルセデスベンツ 2018年新型CLS450見てきた!

どうも藤鴎外@試すブロガー@fujiougaiです。

[長距離試乗モニター]マツダ アテンザワゴンXD AWD Lパッケージ。足とハンドリング改良で絶対輸入Dセグメント超えるわ。

2018.10.13

[画像]マツダ 2018年新型アテンザワゴンXD L package見てきた!

2018.10.12

↑のマツダ アテンザの試乗前にCLS450の試乗もしてきました。

先にアテンザ書いたのは「感動度合い」の違いでして、CLS本当に良い車だと思うのですがアテンザの450万円と比較すると・・・・というのがあったのが正直な所です。

それを抜きにすると、めっちゃかっこいいですし購入しても絶対後悔しない一台と断言できます、またリセールも期待できるし最初から最後まで良い車だと思います。

では、今回はエクステリアとインテリアを見ていきましょう!

メルセデスベンツ 2018年新型CLS450の外装(エクステリア)

え~まずあんまり写真なくてすんません、とりあえず見た感じの印象は「ヌルッ」って感じました。

まずはフロントフェイスですよね、メルセデスベンツのアイデンティティになっていくだろう「プレデターフェイス」

発表当初は「きめえww」って声が多かったように思いますが全然きもくないぞ!生でみたらかっこいいぞ!!

そしてもう一つの特徴が先述の「ヌルッ」につながるんですが、プレスラインがないんですよね。

Cクラスなんかだとこんな感じのプレスラインがあるんですが

なんというか、全体的にヌルヌルしてる感じでなんかエロかったです。

グリルに関してはダイアモンドグリルでいかついですね、CLAのアヴァンギャルドも確かこれでしたよね。

ちなみにコンセプト段階ではこんな感じですが、かなり近い感じで発売されているように思います。

フロントの下はダミーではなくちゃんと穴の開いたダクトとなっており、ここまで空力を考えないと欧州の燃費試験をパスできないとのこと、確かBMWのX2もちゃんとダミーでないダクトを使用していましたよね。

ヘッドライト、リアライト共にボディから滑らかに繋がっています。

タイヤについても見直されていて、先述のダクトからの風をホイール内でも整流しcd値や燃費性能に貢献しています。

メルセデスベンツ 2018年新型CLS450の内装(インテリア)

 

内装の質感が高いのもメルセデスベンツの特徴ではあるのですが、どうしても「見慣れた感」があるのも事実です。

Eクラスベースですので当然のことながら触れるもの皆優しく包むソフトパッドや革で構成されてますし、ドアトリムにもレザーARTICO(合成合皮)や波打つような木目パネルと贅をつくした内装。

その中でも一際僕が気に入ったのはシートでして、このシートの座面、背もたれから伸びるサイドサポートがかなり出っ張っており、乗り降りは大変なのですが、座った時のフィーリングが非常に良いのです!!

ステアリングには装着される黒い「ポチ」は左がナビゲーション、右がメーター類の表示を変更させるもので親指でのタッチで自然に操作できる仕様でしたね。

後部座席についてはEクラスベースなので十分に広いと思います。僕が座って↑の画像の様な感じだったので実用性もバッチリ!

トランクスペースについても490Lも収まるので十分。

後日、試乗インプレッションを書きますのでお楽しみにb

 

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

藤鴎外です。 特段森鴎外のことは好きではありませんが、鴎外の響きにやられてしまいました。 ブルーワーカー系ブロガーで、青い服着てドロドロになりながら試乗記事なんかを書いています。